FX道場
広告 · tool_header__swap-points
FX道場のキャラクター(ガッツポーズ)

FX道場 · ツール

スワップポイントシミュレーター

長期保有の累積スワップを、業者別に比較してみよう

日本限定国内・海外業者をまとめてシミュレート。

100,000 = 1標準ロット

サンプルデータです。実際のスワップは業者で必ず確認してね。日数や三日分付与日 (水曜) など実運用とは異なる場合があります。

USD/JPY · ロング · XM Trading (海外)

1日のスワップ
-¥120

支払い

1週間 (7日)
-¥840
1ヶ月 (30日)
-¥3,600
1年 (365日)
-¥43,800

業者間の比較 (USD/JPY · ロング)

業者1日1週間1年
XM Trading (海外)-120-840-43,800
DMM FX (国内)+215+1,505+78,475
GMOクリック証券 (国内)+220+1,540+80,300
外為どっとコム (国内)+210+1,470+76,650

数値はすべて JPY 換算。1標準ロット = 100,000 ユニットあたりのサンプル値を入力ユニット数にスケールしてるよ。

スワップポイント (swap points) って何?

スワップは、2通貨間の金利差から発生する「持っているだけでもらえる/取られるお金」のこと。高金利通貨を買って低金利通貨を売ると毎日プラス、その逆ならマイナスになる。MXN/JPY や TRY/JPY のロングが日本で人気なのは、このプラススワップ狙いだよ。

長期保有派にとっては「もう一つの収益源」

スキャル・デイトレ勢にはほぼ無関係だけど、スイングや長期保有派にとっては年間で口座残高の数%〜数十%変わるくらいインパクトがある。同じ通貨ペアでも業者によってスワップ条件は結構違うから、長期で持つなら絶対に比較すべき。

「逆向きスワップ」のリスクに注意

為替差益でプラスでも、スワップがマイナス側だと毎日少しずつ削られていく。たとえば USD/JPY ショートを国内業者で持つと「ロングのスワップ」を払い続けることになる。長く持つ方向と業者のスワップ符号は必ず確認してね。

関連レッスン

関連ツール

広告 · tool_footer_cta__swap-points